3.4.10

ハマりやすい性格




……と、自分でも思います、ハイ。

でもでも、きっと編集者はみんなこういう傾向、あると思うんですケド。

いま仕事が、ハーブとかアロマ関係なもので、しかも風邪ひいてるのもあって。

朝からレッドクローバーのハーブティーを飲み

自分ブレンドのアロマバスソルトで入浴し

自分ブレンドのビネガー・コンディショナーを髪に

自分ブレンドのビネガー・クリーナーで浴室を掃除し

いま、自分ブレンドのアロマオイルでマッサージしました。

ハー、しあわせ。

2.4.10

Witch Doctor でびう

no title


いま仕事で、もともと関心の高かったハーブ関係のことを調べているせいもあり、またちょっと体調がすぐれないこともあり、メディカルハーブやアロマセラピーの本を読みあさっていて、よし、ちょっくらドライハーブを買ってきて、茶でもつくるか! と、ナショナル・ギャラリーに行った帰りに、コベント・ガーデンのニールズ・ヤードほかに、行ってきました。

いま、つくろうともくろんでいるのが、

ヘア・コンディショナー
ネトル(ドライハーブ)+りんご酢

頭皮のマッサージ用オイル
グレープシードオイル+ローズマリー(オイル)+ラベンダー(オイル)

デトックス用ティー
ネトル(ドライ)+ダンデライオン(ドライ)+レッドクローバー(ドライ)

バスソルト
死海の塩+持っているエッセンシャルオイル(てきとうに)

マッサージオイル
スイート・アーモンド・オイル+持ってるエッセンシャルオイル(てきとうに)

って、ぜんぜん茶だけじゃないんですケド。

それにしても、ドライハーブって、本当に軽いのですね。
ニールズ・ヤードのカウンターに行って、「ネトルください、50グラム」と言ったところ、量りの上にネトルの葉っぱを洗面器一杯分くらい出されてしまい、度肝を抜かれました(25グラムが最低販売単位だそうで、25グラムに変えてもらいました。ほ)。

あれこれ、試行錯誤しながら試してみたいと思います。

漢方に初挑戦!

no title


風邪はずいぶんよくなってきたものの、夜床に就いてからの咳が激しくて、いつもなら、布団に入って10秒後には寝息を立てているこの私が、よく眠れない、という珍しい状況に陥っている。

先日、ブログで仲良くしていただいている鍼灸師の妻まうみさんから、「漢方のせんじ薬」をすすめてもらい、うーん、どこに行ったらいいのかしら……と考えていた。

ロンドンには、漢方の薬局は非常に多い。たぶん、東京よりも多いような気がする。

でも、たいがいが最初のコンサルテーション30ポンド、とか、マッサージとセットで、とか、今日から小麦は食べちゃだめ、煮立てて冷やして何時間、とか、行った人の話を聞いていると、なかなかこう、難しそうで、「はい、これお薬です。○○ポンドです」というストレートな反応がもらえないような気がして、考え込んでいた。

今日のロンドンはものすごい雨で、いつもなら、地下道を歩かないところを地下道で行って、ふと地上に上がると、なんと目の前に「Institute of Chinese Medicine」という看板。研究所と一緒に薬局も併設されている。

いま考えていたことが、地上に上がったとたんにそこにあったので、こりゃあ、なんかの縁かもしれん、と思って、ドアを開けた。

なかには女性がひとり座っているカウンターがあり、その奥には引き出しの嵐。きっとここに中国四千年の秘薬の数々が眠っているのね。

ややこしいことを言われたくない、という防衛心のあらわれ、なのか、カウンターの女性に突進して、

「風邪ひいちゃって、ほかはどんどんよくなってるんですけど、夜布団に入ってからの咳がひどいんです。それ、止めたいんです」

と、相手が口を開く前に、一気に申し立てた。

すると、彼女、どこかに電話をして中国語でなにやら話をして、とてもストレートに、この小瓶の入った箱を持ってきた。

「一回2ビン、一日3回、3日間続けて飲んでください」

ひゃー、望んでいたとおりの対応~。

奥から白衣を着たお兄さんが

「それ、飲んだあと、水を飲んでくださいね。すっごく(強調)、おいしくないので」

ガーン。

3日分で、16ポンドなり。

帰ってきて、飲みました。ええ、飲みましたとも。

……まずー……げふ。

まずは、3日間。それで治らなかったら、その漢方の薬屋さんでもドクターのコンサルテーションを受けないといけないそうです。

どうか、治りますように……。

ちょっとした豪華ランチ

写真


日本から来た留学時代の友人と一緒に、ナショナル・ギャラリー内にある「National Dining Room」でランチをしてきました。

ここはアワード受賞歴もあるモダン・ブリティッシュのレストランで、私自身も過去に2、3回取材させていただいたことがあります。

ランチは、2コースで23ポンド、3コースで26ポンド。
私が今日オーダーしたのは……

スターター>ポッテッド・クラブときゅうりのピクルス
メイン>ワイルドマッシュルームと栗のクランブル
デザート>チョコレートとヘイゼルナッツのタルト、クロテッド・クリーム添え

どれもほんとうにおいしくいただいたのですが、なんでこんなに写真映えしないものばっかりオーダーしちゃったんだろう~! とりあえず、なかでも一番マシなルックスのデザートの写真をアップします。

お水とお茶、サービス料などを含め、ひとり33.50ポンドなり。うーーん、やっぱり、ちょ~っと高いかな~、私には……。

The National Dining Rooms
Sainsbury Wing, The National Gallery
Trafalgar Square, London WC2N 5DN

1.4.10

新リモワ・デビュー

写真

風邪4日間ほど家の中にひきこもっていましたが、今日はクライアントさんのオフィスでミーティング。

資料本がいっぱいなので、先日購入したリモワのビジネスケース初出動です!

やっぱりコロコロが付いてると助かります。

リモワは大好きでこれが3つめ。1号は赤のキャビンサイズ。2号は2週間用で黒。すべてサルサのシリーズです。

ドイツ製でありながら、私の独自調査によると、日本で買うほうがオトク! というわけで3つとも日本で買って、帰国の際に持って来たり、日本から訪ねてくる友人に頼んだり。

最近では、4輪のものもあるようですが、私は絶対2輪派。3つとも2輪です。

軽い! いっぱい入る! 転がしやすい! 丈夫! と、とってもありがたい会議や出張のお供なのです。

30.3.10

お粥さん



海外生活で体が弱っているときに、誰よりもなによりも、ありがたいのはお粥モード付きの炊飯器……。

あなたなしで生きていけません。

三種の神器



久々に大風邪をひきました。
ここ2日間の私の三種の神器がコレです。

しょうがをすりおろし、レモンをギュッと絞って、ハチミツをいれるホットドリンクに依存しておりました。

2日間で消費したレモンの数:9コ

今日になって、ようやく声が戻ってきました。

というわけで、ケミカルなお薬なしで乗り切れそうです。


ちょっと調子にのって



もうひとつレギュラーでいただいている雑誌の表紙もアップ!

いきなり沈黙を破ったかと思ったら、急に饒舌なKYぶりを発揮してみました。

これからはマメにちょこちょことアップします。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)。

初iphoneアップ



ご無沙汰しております。

近頃は会社ウェブも放置、こちらのブログも放置と、いくらユルさをウリにしているからといって、これはいかんだろうと、珍しく自己反省。

そうだ! まめにアップするにはiPhoneアプリに限る! と早速ダウンロードしてみました。これからは写真もiphoneで撮って一発アップできるので、もう言い訳は通用しませぬ。早速最近お仕事させていただいた雑誌の表紙をアップしてみました。

よかったら、書店でお手にとってみてくださいね。

11.3.10

最近、こちらのブログはご無沙汰なのですが、Twitterを始めました。

ライブドアブログには、Twitterから抜粋したつぶやきを投稿できる機能があるらしいので、これからちょこちょこ更新していきたいと思います。

あんまりおもしろくないかもしれませんが、どうぞお許しを。

では本日のTwitter、いってみよう~!






26.1.10

数秘術信じますか?

いま、仕事の関係で、数秘術について調べています。
生年月日の数字をバラバラにして、一ケタになるまで足していき、運命数(誕生数)を出す、というアレです。

それでちょっと思い出したことがあります。

昔から、自分のなにが惹きつけるのか(ニオイ?)わかりませんが、いろいろへんな人(失礼!)に声をかけられることが多く、いまから10年以上前のある日、喫茶店でお隣に座った品のよいイタリア人熟年カップルに声をかけられました。その前からこちらをちらちら見ては、イタリア語で話しているので、なにか私の顔に問題でも? と思いつつ振り返ると、

「あなた、春生まれじゃないですか?」

と言う。

ビェー、ハズレー!! とばかりに、

「イイエ!!」

と力強く答えると、次は

「じゃあ、ご両親が春生まれじゃないですか?」

とくる。

「両親ともに5月生まれですが、それがなにか?」

うーん、やっぱり、という顔でうなずき合う二人。

そこから、ちょっとした占いセッションが始まったのですが、この老男性、イタリアのコミュニティカレッジで、数秘術を勉強しているとかで、私の両親の生年月日、そして両親の生年月日をたずねられ、運命数を出し始め、さらにその当時まだ婚約中だったダンナの生年月日からも運命数を出し、

「これはスゴイ!」

と言う。

で、その場であれやこれや説明してもらって、そのときは「ほぇー」と思ったのですが、家に帰ってダンナに説明しようとしたら、具体的な数字の出し方とかなにがどうすごいとか、すっかり忘れてしまって

「へんな人に話しかけられても、ついていくんじゃないよ」

という極めて常識的なアドバイスをもらっただけで終わってしまいました。
そうです、うちのダンナは占いなんて信じない典型的なおうし座です。

それで、この数秘術のことはすっかり忘却の彼方に行ってしまっていたのですが、さっきちょこっと計算の仕方を見ていて、「これかなぁ」と思うことがありました。

私の運命数(誕生数)は、11なので、いままで1と1を足して「2」として、あらゆる占いをみてきたのですが、「11」「22」「33」などゾロ目の数字はマスターナンバーというらしく、特別な意味をもつ神聖な数字として扱われ、霊的な意味合いが強く、スピリチュアルな波動を持つ数字、なのだそうです。

ふーん、と思って、ダンナの運命数を計算してみたら、これまた「11」(おうし座のくせに!!)。

あのとき親の生年月日を聞かれたなぁと思って、ふと計算してみると母が「33」でやはりマスターナンバー。
父は「24」なので、「6」なんですけど、これ、一ケタにした母の数字と一緒です。そういえば、うちの両親と、私とダンナの相性はとても似ているようなことを言っていたのでした。同じ運命数の組み合わせってことですかね。

ちなみにうちの弟も「22」。

いま、一番一緒にお仕事しているデザイナーさんも「33」!!
(ちなみにこのデザイナーさんは、昔の職場に同じ日に転職したことで出会い、年こそ違えど、誕生日も一緒といういわくつき)

と、父以外全員みごとにゾロ目で、ゾロ目率なんと80%以上なわけです。

ここまでみんなゾロ目だと、実は世間の人はほとんどがゾロ目なんじゃないかという気がしてきました。

あなたも、ひょっとしてゾロ目ですか?

28.12.09

飛んでいくお札と、1年の反省と来年の抱負

クリスマスで、義妹の家に3泊してきました。いつものように、クリスマスはお料理上手の義妹の作った七面鳥やら、焼き豚やら、根菜類、デザートもろもろを1日中食べ、26日のボクシングデーは、義弟の家で、同じことの繰り返しです(笑)。なんでもクリスマスの日、イギリス人の平均摂取カロリーは、5000キロカロリーにものぼるのだそうで。これから皆さん、デトックスに励むことでしょう。

それにしても、年末というのは、なにかとお金が飛んでいくものですね。私だけじゃなく、クリスマス前はプレゼント合戦があり、クリスマス後はセールがあり、とかくこの季節、財布のヒモがゆるゆるだらーんとなりがちのようです。

不景気不景気っていいますけど、クリスマス前にデパートの電化製品の階に行ったら、WiiとかHDDレコーダーとか、ipodのドック・スピーカーとか、100ポンドは軽く超えるモノを手にした人が、レジの前にずらぁ~っと並んでいます。私も夫へのクリスマスプレゼントを手に並んでいた、そのうちのひとりだったんですケド、みんな、ちゃんとお金を使ってるじゃない、って思ってしまいました。むしろ使い過ぎってくらいです。

私の場合は、弊社(ひとり会社ゆえに、この言葉、妙に照れますが)の場合は、会計年度末が12月末日で、前年度の決算は9月に会計士さんが計算してくれて、税金を納めるのが通常です。去年から配当金をいただけるようになり、今年もこの季節に、去年の決算と今年のその時点での収支をみてもらってから、配当金をいただきました。自分の希望額をもらっても安全かどうか、いちいち会計士さんに相談してからじゃないと怖くて取れないあたりが、情けないですが、今年の売り上げは、去年の150%くらいを達成しているので、本当にありがたい限りでした。

というわけで、今年も10月末に配当金をいただき、私の財布のヒモもいつもよりも相当ゆるんではいたのですが、今年は住まいの向上にもちょっと力を入れてみました。

7年間壊れたたんすを使い続けていたのを捨て、ベッドサイドテーブル代わりに使っていた、大昔のステレオのスピーカーを捨て、まったく使わずいつも空っぽな洗濯物入れを捨て、新たにベッドサイドテーブルをふたつ、たんす、キッチン用のワゴン、「立派な」シュレッダーを購入しました。立派なシュレッダーは、なにが立派かといって、クレジットカードまで刻めることです(笑)。これでもって、ここ10年以上ため込んできた、電話やガスなどの請求書を、過去数年分を残してガンガン切り刻みもう、スッキリです。

新しいものを買う前に、いらないものを捨てる。年をとったせいか、身辺整理をしながら、シンプルにミニマルに生活したい、と思うばかり。生活の贅肉も、そぎ落とせばそぎ落とすほど、すっきりと身軽に、気持ちよく生活できるものなんですよね。

というわけで、年末の家族へのプレゼントやちょこっとした家具類に、今年は合計500ポンドほど使ってしまいました。明日から日本に帰国なので、まぁ、これだけじゃすまないとは思いますが、モノを増やさないように、それだけは肝に銘じつつ、でも、がんばって働いていただいたお金を使うことに罪悪感を抱くのもイヤだなぁと思わずにはいられません。やっぱり使うときにはいい気持ちで使いたいものです(笑)。

さて、これが今年最後のアップになると思いますが、本当に今年も身の回りの方々にしっかり支えていただき、なんとか、社長としての4年目を無事に乗り越えることができそうです。

フリーランスの翻訳者さん、ライターさん、編集者さん、デザイナーさんを始め、お世話になりっぱなしのクライアントの担当者の方々には、本当に頭が上がりません。今年もどうもありがとうございました。そして、更新頻度が、閑散期の山のなかのバスよりも低い、こんなブログを読んでくださる方々にも心から感謝です。

2010年もがんばって、ていねいにお仕事させていただけるよう、努力したいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

あなたにとって、2010年がハッピーで実り多き年になりますように。


1.12.09

取るか、取らないか。

ここのところ、連日、毎週のように、お仕事のお話をいただいては、最終的にスケジュールの関係でお断りしたり、ほかの方をご紹介したり・・・を繰り返しています。

食べきれないほどの分量を、ちいさなお皿にてんこ盛りにすることの弊害、よぉくわかってはいるのですが、やっぱり、せっかくいただいたお仕事に対して、気持ちよく「イエス」と言いたいものだから、その都度、とっても悩んでしまいます。

でも、いまのところ、最終的には「はぁー、あのときお断りしておいてよかったぁ」と思うことばかりです。

限られた分量しか、お皿には載らないのですから、やっぱり自分にとって納得できる、自分にとって価値のあるものだけを載せて、そうじゃないものは載せない、というふうに潔く決断することが大切かな、と思います。そうじゃないと、後から後悔することもあるかと思うんです。

欲張らず、でも自分にとって価値のあるものを、身の丈にあった分量だけお皿に載せる。そして、お皿に載ったものを大切にいただくこと。今後も肝に銘じていきたいと思います・・・。

27.11.09

いま、とーっても幸せな気分です。

またしても、えらく更新を怠ってしまいました。
実はここしばらく、とてつもなく忙しかったのでした。

数か月にわたって練ってきたプロジェクトが、この数日間で完了。今日までの3日間は、体力的にはものすごくハードだったのですが、いま、このうえなくハッピーな気分を味わっています。

今回のプロジェクトは、とにかくチームに恵まれました。
フォトグラファーさん、ムービーのカメラマンさん、取材対象の方、インタビュアーの方、日本からいらしてくださった担当の方、みなさん、同じ地平を目指して全力で走れる方たちとお仕事ができて、体力的にはしんどくても、このチームでお仕事をさせていただけたのは、本当に本当に幸せでした。

いま、幸福感と感謝の気持ちを思いっきりかみしめつつ、アップル・シナモンティーを飲んでいます(やっぱり酒が飲めない私なのね・笑)。

あぁ~、世界中のみんなに感謝をしたい気分です、と美茶に酔う。

このハッピーな気分が、呼び寄せるんでしょうか。
今日はほかの進行中のプロジェクトでも、皆さん、とっても気持ちよく動いてくださる方ばかりで、トントン拍子で感動の一日でした。

本当に本当に、まわりの方々に感謝するばかりです。
とってもとってもありがたいことです。
皆さん、どうもありがとうです!!

11.10.09

先週末のパンと今週末のパンとスープ

ここのところ、週末仕事が続いてます。
というわけで、ちょっと遅くなっちゃいましたが、
先週末のパン。

wholemealbread












全粒粉を20パーセントまぜた、「なんちゃって全粒粉パン」。

そして、今週末のパンは、トマトジュースにサンドライトマト、
さらにバジルとチーズをまぜこんだトマトパン。

TomatoBread












ついでに、今週末は金曜日の午前中にぽっこり時間ができたので、
野菜をがががーっと近所のギリシャ系グローサリーで買い込み、
グールドの弾くバッハの「トッカータ」を聴きながら、
刻みに刻み、グツグツと煮込んだ、名付けて

「ミネストローネ・トッカータ」です。

MinestoroneToccata







最初は、お野菜それぞれが異なる旋律を奏で溶けあう、
料理の対位法・・・などと思っていたのですが、
よく考えたら、バッハを聴きながら、

切り刻まれ、煮込まれる!

「料理のバロック・ホラー」なのでした。キャー。

今週は、忙しいながらも、長いことおつきあいをしている
クライアントさんが「いつものハードワークに感謝して」と
ギャランティ・アップのお知らせをくださり、
とても幸せな週だったのでした。

きょうび、頼んでもいないのにギャラを
上げてくださるなんて、そんなクライアントさん、
ほんと、あまりいるもんじゃありません。
気持ちだけでもほんとうにありがたいことです。

これからもがんばらねば、と、
気持ちも新たにした、週末でした。